世界が認めたデジタル映像配信システム
SONYとの技術提携
革新的な発想と技術で、日本で初めての24時間動画配信放送局に成功したネットチャンネルKYOにSONYが提携。技術・映像機材・コンテンツ制作者養成、さらにSONYの持つ有料放送システム導入構想など積極的にパートナーシップを発揮するSONY。
一方、放送開始から3年以上も安定した番組を放送し続けるネットチャンネルKYOは、コンテンツ提供やプロデューサーとしての発想や技術など、ブロードバンドネットTV局のパイオニアとして協力体制を積極的に行っています。
マイクロソフトとの技術提携
動画再生ソフトとして主導権を握ろうとしている各ソフトメーカー。RealplayerやQuick、そしてマイクロソフトのMedia
player。ネットチャンネルKYOでは、進化し続けるMedia
playerをセレクトし、ブロードバンドE−TVプログラム(オンデマンド放送)を快適にご覧頂けるオリジナルシステムを開発。ダウンロードの短縮、高画質、フルスクリーンが可能です。
また、世界基準になりつつあるMedia playerのさらなる活用をネットチャンネルKYOでは挑戦しています。
許 平和プロフィール
1953年生まれ。世界に約1万人を率いる名家華僑一族許家(当時父は筆頭)の長男。のちに父の仕事の関係で日本・神戸に在住。カナディアンアカデミーで学んだあと、米国ボストン・バークレー音楽学院の作曲科に入学。同時にニューヨークビデオフィルム社でコンポーザーとしての活動を始める。帰国後、コマーシャル音楽やポピュラー音楽の作曲・アレンジャーとして活躍、楽器メーカープレーヤーからコンサルタント、音楽プロデューサーまで手掛ける。
1994年上海音楽院客員教授就任。現在、一族筆頭・太人(タイバン)としての執務の傍ら、現職、多国籍企業の取締役・顧問と幅広く活躍中。またサンクチュアリ・インターナショナル(世界各国で活躍するVIPや著名人が集まり、許 平和を中心に運営される組織)総帥としても活躍中。
ブロードバンドインターネット網の普及に拍車がかかる現代、いよいよインターネットでの動画配信の時代がやって来ました。
ネットチャンネルKYOは、いちはやく動画配信の可能性に着眼し、世界で初めて365日・24時間の動画配信を実現いたしました。たった二人で立ち上げた世界一小さなテレビ局です。
独自のストリーミングアプリケーションを使用する事により、従来にない画面サイズ等、高いクオリティでの映像配信システムを開発いたしました。
3年前に開局して以来放送を続けていますが、今では一日に10万アクセスを超えるまでになりました。
他の映像配信システムの追随を許さない高いクオリティーとコンテンツの確保で夢と可能性が広がるブロードバンドネットワーク市場でワールドTVメディアの構築を目指して参ります。
C.E.O.
KYO HIRAKAZU
VICE PRESIDENT
KAORI ICHIMURA
Net Channel KYO